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吉住和宏 プロフィールPresentacion

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吉住和宏 清瀬けやきホール吉住 和宏 よしずみ かずひろ
ギタリスト、スペインギター研究家

<現在>
 クラシックギター演奏家。バリオス国際ギターフェスティバル主催。専門誌「現代ギター」への海外レポート、インタビュー記事、特集記事を多数執筆。パラグアイ製作アグスティン・バリオスの伝記映画「マンゴレ」の字幕翻訳。 自身の「吉住ギター&スペイン語教室」のほか、姉妹教室ミチギター教室、よみうりカルチャーセンター、江東区主催「アコースティックギター講座入門」でレッスンを行っている。

<幼少期から修行時代>
昭和46年東京生まれ。音楽に囲まれた家庭に育ち、父親の影響でギターを始める。ギター製作理論をフェルナンデス・ギター・エンジニアスクールにて学ぶ。スペインのグラナダにて3年間留学。クラシックギター演奏法をホセ・ルイス・ゴンサーレス、ペペ・ロメロ山谷博人に、フラメンコ演奏法をエンリケ・デ・メルチョールホセ・マリア・オルティスに学ぶ。帰国後、橋本道範に師事。

<スペイン、海外との付き合い>
 スペイン王立高等音楽院マドリッド校ミゲル・トラパガ教授を2008年、2010年、2016年に招聘。コンサートとマスタークラスを開催。日本語版HP、DVDを制作し、スペインの最先端のメソッドを日本に紹介している。
 バリオス国際ギターフェスティバルを主催。レオナルド・ブラーボ(アルゼンチン)、アレクシス・バジェホス(チリ)、ピライ・ヴァカ(ボリビア)が出演。2018年はロミリオ・オレジャナ(チリ)が出演決定!

<通訳>
 ミゲル・トラパガマヌエル・バビローニホルヘ・カルドーソパブロ・マルケスファン・ファルーリカルド・モヤーノリカルド・ガジェンエドゥアルド・フェルナンデスなど多くのスペイン語圏著名ギタリスト来日時のマスタークラス、コンサート通訳を担当。

<インタビュー>
 カルレス・トレパットゾーラン・ドゥキッチホプキンソン・スミスイグナシオ・ロデスへのインタビューを現代ギター誌へ寄稿

<特別記事>
「弦高について ギター調律3つの肝」を現代ギター誌へ寄稿

<使用ギター>
デイク・トラファーゲン(米)サントス・エルナンデスモデル、ミゲル・ロドリゲスモデル
マヌエル・ベジード(西)フラメンコギター
カルロス・フアン・ブスキエル(西)トルナボス付きトーレスモデル
アシエール・デ・ベニート(西)6コース・ストラディバリ・バロックギター


<ボランティア活動>
ボランティア活動として、2002年~2014年ハンセン病療養所「多磨全生園」ハンドベル愛好会を指導、東北大震災時にNGO組織にギターを寄付、立教女学院短期大学における楽器メンテナンス、学校・病院等での慰問演奏多数、ほか

演奏活動


ソロリサイタル活動のみならず、歌曲や室内楽伴奏もこなす。海外では 橋本道範ギター合奏団プエンテのメンバーとして、スペイン・グラナダ大学主催コンサート、アメリカ・カーネギーホールでのジャパン・フェスティバル、チェコ・プラハのリヒテンシュタイン宮殿に於ける障害者チャリティーコンサート等の音楽祭イベントに参加している。

 NY カーネギーホール公演  オーストリア ウィーン公演  スペイン グラナダ公演

information

吉住ギター&スペイン語教室
ロルカ楽器販売

JR山手線「大塚駅」北口より
徒歩2分

〒170-0004
東京都豊島区北大2-8-12-103
教室 03-6903-5360
事務所 03-3910-7797


 専門誌「ギタードリーム」に
  教室が紹介されました!


  吉住先生が書いた記事
   現代ギター誌一部掲載



ホセ・ルイス・ゴンサーレス先生


ペペ・ロメロ先生


ミゲル・トラパガ先生


マルコ・メローニ先生
吉住ギター教室看板